Windows8.1のWindows Defenderの有効と無効のやり方初心者解説




A: まず、Windows8.1のWindows Defenderを有効にするためには
他のセキュリティ対策ソフトが、動作していない環境にしないと、
Windows Defenderは絶対に有効にはなりません。

※※※Windows10のWindows Defenderは、また少し違ってきます、参考記事以下
Windows10で、AVG AntiVirus FREE 2015は動作しますか?

そこで、やり方は以下2つあります。

1)体験版などのセキュリティ対策ソフトやウイルス対策がインストールされているなら
それらを完全にアンインストール(削除)することです

2)もう1つのやり方は、動作しているセキュリティ対策ソフトやウイルス対策ソフトを、
無効にする方法です。

■このどちらかの選択をすれば、Windows Defenderを有効にすることができます。
パソコンの中に対策ソフトがインストールされてない場合は、
自動でWindows Defenderが有効になりますし、

■また、対策ソフトの動作を無効にした場合は、自分で好きなほうを切り替えができます
このあたりの詳しい解説は以下サイトがあります。
Windows8.1/8のWindows Defenderの有効と無効の仕方と初心者でもわかる丁寧な解説さらにwindows7のDefenderは機能が違う

この上で説明している、1)と2)のやり方についてここまで、
初心者さん向けに説明しているサイトは他にないはずです。
また操作手順をわかりやすく、 Youtubeの動画にしてアップして説明もしています。
ブログ記事と動画の2つを見れば、 より理解しやすいともいます。
Windows8.1のWindows Defenderの有効と無効の仕方AVG AntiVirus FREE2015編

その他関連記事以下
ウイルスが検出されたまたはウイルス感染の対処方と解決ここまで丁寧な徹底解説初

windows8.1対応のセキュリティ対策に無料マルウェア駆除ソフト「Emsisoft Emergency Kit Free」ウイルス駆除ツールもあり

windows8.1に無料ウイルスAVGインストールしてみたその1

windows8.1(windows8)に無料ウイルス対策ソフト AVG AntiVirus FREE 2014 又はセキュリティソフトにはAVGがいいですね  

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする